無料登録しなきゃ損?!恋愛占いのディステニー

マッチングアプリで嘘は当たり前?よくある6つの嘘と対処法を解説

今回は、マッチングアプリにおけるプロフィールの「嘘」について詳しく解説をしています。

本記事の内容
  • マッチングアプリでよくある嘘
  • 嘘をついてる?と思った時の対処法

執筆者情報

ではさっそく内容に入っていきましょう!

目次

【現状】マッチングアプリで嘘のプロフィールは多い

マッチングアプリのプロフィールに「少し盛る」を遥かに超えた嘘をついて出会いの活動をしている人は一定数います。

やはり、ハイスペックな男性はモテるのでそれに憧れて嘘をついてしまっているのです。

嘘をつかれた側からしたら騙されることになるので避けたいですよね。

もちろん女性ユーザーが嘘をついている場合もありますが、それよりも圧倒的に嘘をついている可能性があるのが男性ユーザーです。

特に課金が必須のマッチングアプリである場合は、実際に出会わないと金銭的に損をしてしまうので男性はマッチングするのに必死となっています。

本記事では、マッチングアプリでありがちな嘘とその対処法について詳しく解説をしていきます!

マッチングアプリでよくある6つの嘘

マッチングアプリのプロフィールでよく嘘がつかれている項目は以下の通りです。

マッチングアプリでよくある7つの嘘
  • 身長
  • 年齢
  • 年収
  • 学歴
  • プロフィール写真
  • 住んでいる場所

それぞれ詳しく解説していきます!

1.身長

一番と言ってもいいほど嘘が書かれている可能性が高いのが身長です。

基本的には身長が高い男性がモテる・マッチングしやすい傾向にあるのでかなり身長を盛って記載している人も少なくありません。

数センチ程度ならば盛っても影響はないですが、明らかに嘘の身長は信用を無くします。

特に嘘をついている人の特徴としては、全身のプロフィール写真がないのが共通点としてあるのでチェックをしてみましょう。

2.年齢

最近のマッチングアプリでは「本人確認」が必須となっているものが多いのですが、本人確認がないアプリで年齢を詐称している人もいます。

特に多いのが、大学生などの若者が社会人になりすましているパターンが多くみられます。

学生はNGという女性が多いのでどうしても少し高めの年齢に詐称してしまうんですよね。

しかし年齢の詐称は男性ばかりではなく、女性は逆に若く設定をしている場合もあります。

どうしても年齢の詐称を気にしてしまう場合は、本人確認をしっかりと取っているマッチングアプリを利用することをおすすめします。

\ 実績のあるおすすめアプリ /

3.年収

日本の平均年収が約400万円であるのに対して、マッチングアプリに登録している男性の多くが1,000万円以上で設定しているパターンが非常に多いです。

特に若い年齢で高年収としてプロフィールに書いてある場合は嘘である可能性が高いので注意をするようにしましょう。

逆に、100〜500万円程度であるならば年収を盛っている人は当たり前のように存在します。

婚活においては相手の年収は事前にしっかりと把握をしておきたいので、Bridalチューリップやyoubrideのような安心感のあるサービスを利用しておきましょう。

4.学歴

学歴はマッチングアプリの中でも特に嘘をつきやすい項目となっています。

よくある嘘のパターン
  • 高卒→大卒
  • 無名大学→早慶卒etc…

このように大学卒業をしていないのにも関わらず学歴を詐称してマッチングをしようとしているユーザーは多いです。

メッセージをしている段階ではなかなか見抜きにくいポイントであるのですが、節々で違和感を感じたら素直に聞いてみるのも有効な手段ですね。

実際に会った時に名刺を見してもらうなども対処法としておすすめです!

5.プロフィール写真

マッチングアプリでマッチングするためにとても重要な要素が「プロフィール写真」となっています。

女性からイケメンに見られようとするあまり、今とは別人に見えてしまうような若い時の写真やひどい場合だと別人の写真を勝手に利用している場合もあります。

実際に会ってしまえばすぐにわかるような嘘なのですが、予定を空けるのが無駄になってしまうので事前に別の写真をもらうようにすると良いですね。

待ち合わせをしても誰だかわからない…という状況に少しでもなったらアウトです笑

6.住んでいる場所

マッチングアプリでは、居住地が地方である場合に都会に住んでいると嘘をついている人がいます。

理由としては、地方に住んでいるとマッチしにくいことがあるのであえて都会に設定しているのです。

近隣の県などに設定している場合はまだ許せますが、茨城県に住んでいるのに「東京」としてしまっているパターンなどは少しやりすぎ感があります。

真剣に恋活・婚活をしている場合は相手の住んでいる場所が重要になる場面もあるので注意をしておきたいポイントですね。

嘘をついてる?と思った時の対処法

最後に、嘘をついてる?と違和感を感じた時の対処法について紹介をしていきます。

嘘をついてる?と思った時の対処法
  • 嘘は嫌いと伝える
  • 直接聞いてみる

それぞれ解説をしていきます!

1.嘘は嫌いと伝える

メッセージや電話でのやりとりの中で、嘘をついているのでは?というポイントを発見したら「嘘をつく人って嫌いなんだよね」と釘を刺しておきましょう。

これを言っておくことですぐに距離をとることもできます。

はっきりと嘘は嫌いと伝えておくことで、相手は嘘がバレているのではないか?と考えたりするので効果があります。

2つ目に紹介をする「直接聞いてみる」のには少し勇気が必要だと感じている人は使ってみてくださいね。

2.直接聞いてみる

直接聞いてみることに抵抗がない人は素直に相手に聞いてみましょう。

話だけでは証明にならないので、以下のようなものを提示してもらうと安心できますよ。

嘘でないと証明するもの
  • 年齢→免許証など
  • 学歴→履歴書や学校の詳しい話
  • 身長→全身写真
  • 写真→テレビ電話や今の写真
  • 年収→名刺など

少しやりすぎ感が否めないですが、実際にデートの予定を立てたりあとで嘘が発覚した場合は本当に時間の無駄となるのでチェックして損はないです。

あなたのことを真剣に考えたいからこそ聞いている、というスタンスを伝えると良いですね。

特に婚活などではシビアな領域となりますので、相手があまり嫌な気持ちにならない程度にうまく聞き出すようにするとスムーズですよ。

まとめ:嘘に惑わされないように注意をしよう

今回は、マッチングアプリにおけるよくある嘘についての紹介と対処法を解説しました。

マッチングアプリでよくある7つの嘘
  • 身長
  • 年齢
  • 年収
  • 学歴
  • プロフィール写真
  • 住んでいる場所

以上の項目は特に嘘をついている可能性があるので注意をしておかなければ騙されてしまう羽目になってしまいます。

時間の無駄にならないように、誠意ある人と出会って恋活・婚活を成就させていきましょう。

\ 実績のあるおすすめアプリ /

下記の記事では安心感のある婚活サービスについて詳しく解説をしていますので参考にしてみてくださいね。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次
閉じる